【使って感じた】ソニーイヤホンWF-1000XM3とアップルのAirPods(エアーポッド)を使って感じたメリットとデメリット

どうも亮です。

 

本日は イヤホンについて少し記事にしたいと思います。

最近では、電車に乗っていても街を歩いていてもスマホを見てるか耳にイヤホンつけてスマホで音楽を聴いてる人の姿が圧倒的に多いです。

 

そこで今回、2つの機種を購入してみたんですね。

AirPods(エアーポッドと ソニーのWF-1000XM3 というイヤホンです。

現在この2点を使い続けているわけですけど、

どちらも メリットとデメリットがあるので お伝えしていきたいと思います(^^

 

とりあえずまずは。エアーポッドからいきましょう。

まずAirPodsモデルは2種類あります。

最初は何が違うのかよく分かりませんでしたが およそ5000円に近い金額の差は、充電方式でした。

AirPodsの2種類のモデルに違いについて。

 

この値段の違いは、置くだけ充電ができるかどうか?みたいです。

尚、僕の場合は スマホも置くだけの充電が嫌いなので使いませんので安いほうを買いました。

 

とくにその他の違いはないみたいです。

置くだけ充電が好きな人には、良いと思いますが個人的には線でつなぐ事に定着している人は別に安いモデルで良いと思います。

AirPodsの魅力と魅力やメリット

まずAirPodsは、本体ケースフル充電しておけば24時間使えるのだそうです。

そして僅か15分イヤホンをケースへ収納して充電するだけで、およそ3時間使えるようです。

実に3時間もイヤホンをつけることがないので検証していませんが とても便利ですよね。

電化製品って全部そうですけど充電切れるとガラクタですから(笑)

そして魅力は、充電持ちの良さだけではなく、もう一つの魅力は、iPhone、MAC IPADなどアップル製品で すぐに切り替えて使えるというところです。

ただ そこまでスムーズに切り替えできるわけでなく

iPhoneで使用していた。⇒ 横でスマホを閉じてMACを立ち上げた場合などは すぐに使えるか?というとそうでもなく 画面の接続から接続しないと繋がらないようです。

もちろんブルートゥースの仕組みから言えば これは2台同時接続できないので完全にオフにする必要がありそうです。

ただ、便利には違いありません。

 

音質に関しては、まあiPhoneの音源がそのまま耳にくる感じなので悪くありませんし音は良いと思います。

逆に最近のイヤホンで、「音悪いな」というのは聞いた事は、ありませんが。

 

他の魅力としては、ブルートゥースの接続が強いという点です。

接続が弱いものは 例えばYouTubeで動画を見ながら 早くタップして色々な場面に切り替えたりしているとわかります。

途中で途切れる事があるのですが 今回のAirPods エアーポッドでは、そういった傾向は、ありませんでした。

 

またコンパクトでスリムなので 持ち運びにも便利です。

もちろん大きなイヤホンは見た事がないですが 本当にポケットに入れてもかさばらないサイズなので とても便利です。

そしてもう一つ面白いのは、こちら

 

エアーポッドの蓋を開け閉めしていると このようにiPhoneの画面でもエアーポッドの充電残量が表示されます。

 

これが 何か気持ち良い(笑)

いやマジで。

続いてなんですけども、ブルートゥース接続画面から設定も可能です。

 

 

 

 

しかし、大した設定はできません。

続いては MACのノートパソコンの場合もiPhoneのような自動表示じゃないですがブルートゥースをクリックすると以下のように残量が表示されます。

 

 

続いてMACの設定画面。

 

 

いずれにしても このエアーポッドはアップル製品のみに限られているようです。

総合的に見ても小さくて高機能で便利という事は覆しようのない事実ですが…

 

ただ、実は大きなデメリットもあるんです。

 

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