土屋です。

 

ここ最近、情報商材というものを色々と見て感じた事があります。

それを今日はぶちまけます。

 

アフィリエイト=ゲス

まず色々と見てると、この情報商材業界は、他人を批判する手口が横行しており 批判するだけ批判してアフィリしてるサイトが多すぎます。

それも何の実績という実績も無い人が、駄目だとか良いとか 僕は実際にそういうサイトを見て 「頭がおかしい」と感じています。

 

例えば副業というサイトがAという商品やサービスを否定する。

すると そこに辿り付いた人は、信じたとしましょう。

そして副業というサイト推薦のBという商品を購入します。

しかし 今度は、ネットビジネスというサイトがAとBを批判しているとします。

今度は、また「AもBも駄目なのか」となってCを買う。

 

以下、無限ループ。

どんどん目立ちたい人は、売れてるもの、人気のもので注目を浴びる為に批判や否定を繰り返すから どんどん繰り返されてしまうのです。

 

各個人で経験も知識もカスの中のカスが商品の良い悪いとか言う権利は、ありませんし何の参考にもならないです。

そして自分が好きな商品をアフィリエイトリンクで、推奨するという方法をとっています。

胸を貼って自分の商品を打ち出して、大きな声で「自分の商品と比較」ができるのか?です。

大抵そういう人は、できないでしょう。

本当に自分の商品でも出そうものなら、詐欺扱いされるからです

 

「これは詐欺です」⇒「お薦めはこちらでアフィリンク」⇒ お前も詐欺。

 

この方程式は、覚えておいて下さい。

人の粗を探して気を惹いて自分の売りたい物をアフィリエイトで売って喜んでいたり満足している人がネットで大きくお金を稼ぐ事は、永遠に不可能で どのようなビジネスでも成功できません。

そしてそういう人の意見などを鵜呑みにすると更に最悪な結果を招くのです。

 

よくこの手の商品を褒めちぎるサイトが数多くあります。

 

ルレアという情報商材

下刻上という情報商材

 

何を良いとして何を悪とするのか?ですが少なからず、私から言わせればこれらの情報を推奨するつもりも無いし価値も感じていません。

尚、これらの商品で推薦しているサイトは、幾ら稼いでいるのか、聞いてみて下さい。

また他人の商品批判をして自分の商品と比較するならば、まだ良いでしょうが他人を批判して他人のものを推薦してアフィリエイト報酬を稼ぐとか、乞食も良いところです。

 

下刻上やルレアという情報商材、どちらも詐欺とまで言わないでも、「当たり前のことで凄い事は、何も書いてない」です。

でもアフィリエイト初心者は、「凄い凄い」と言うのです。

この時点でサイトの運営者のクオリティ、質が分かるものです。

 

億単位の収入を稼ぐ私から言わせれば…無料のサンプル商品レベルです。

精神病を煩っているような人達が、憶測と想像と狭い知識だけで良いとか悪いとか書いてる訳ですから、まともに信じると騙されるだけなのです。

結果、稼げない人の意見を聞いて その人達と同類のステージに落ちてしまっているのです。

このような状況だからこそネットで稼ぐ人が少ないのでしょう。

 

私は、これからどんどん商品を買います。

大量仕入れです。

でも、アフィリエイトしません。

 

このサイトには、アフィリエイトリンクを貼りません。

 

月に100万、200万程度の少額報酬しか稼いでない人には、到底真似できないでしょう。

アフィリエイトリンクを貼らずに情報発信して、その辺の乞食アフィリエイターを片っ端から一層する為に真っ正面からぶつかります。

 

アフィカスになるのは、嫌なのでアフィリエイトリンク貼りません。

 

そもそもアフィリエイトは非常にせこいビジネスです。

僕もアフィリエイトで稼いでいますが 正直言います。

現実世界で言えば、キャッチセールスのセールスマンのようなビジネスなのです。

批判をしたり商品を勧めたり、人気の商品を中心に批判するサイトがあるようですが、もうその手は通用しません。

 

僕は、このサイトでは、アフィリエイトリンクを貼らないからです。

良いと感じても貼らない。

悪いと感じても貼りません。

そしてその真偽を掴む為にお金を使う。

 

きな臭い雑魚には、真似できる芸では、無いでしょう。

 

アフィリエイトリンクを貼らないからこそ本音で話せる。

駄目か良いか 何の下心も無いからこそ本音で書いて本音がどのようなものでも自分には、利益もマイナスもない。

これこそが中立な立場の意見です。

 

でもアフィカスには、これができません。

 

当たり前のようなものや、当たり障りがないものがあれば推薦して売れればラッキーというキャッチセールスのような行為をする人も多いですが、信頼の明かしは、最終的にアフィリエイトリンクを貼らずに意見を伝えられるかどうかです。

 

アフィリエイトリンクがあると、自然と能書きを並べても、自分の利益に不利になる事は書けなくなります。

知らず知らずの内に利益を追ってしまうからです。

 

中立な立場で評価するとか書いてて、サイトの中でアフィリエイトリンクで商品を推奨した時点で 羊の皮を被った詐欺師 とみなさんも認識して下さい。

自分で自分の商品を打ち出す事ができない人が他人が打ち出した商品を評価して批判する事は、単なる悪口と同じです。

自分ができない事を自分の憶測で否定して他人の商品を紹介するキャッチセールスのようなサイトは増えつつありますので注意が必要です。

 

ただ僕は、アフィリエイトを否定しているわけでは、ありません。

良いとか悪いというレビューやクチコミ的なサイトを作るなら「アフィリエイトリンク貼らずにやれ」です。

そして他人の商品を批判や否定するなら自分の商品を見せてみろです。

批判した販売者よりも 自分が優れているかどうかです。

しかしそういうサイトでは、自分の商品を出しておらず、ただ他人の商品をアフィリエイトで推薦しているだけなのです。

 

コンサルでお金も取れない、自分の商品すら持てない、作れない、公開できない人が 物の良し悪しを判断して尚且つ他人の商品しか奨めていないというのは、おかしいと思いませんか?

 

ネットでは、相手がどうしても見えないので、アフィカスを鵜呑みにしてしまう人が多く結果としてげない人が多いのでしょう。

 

さて ここで他人の意見を聞く場合のポイントを紹介します。

 

参考にできないサイトの特徴

・批判商品が数多くあるが、サイトを見るとアフィリエイトリンクがある。

・アフィリエイトでまともに稼いでいる実績がなく自分より収入が上の人の悪口ばかり書いてる。

・精神的に病を抱えてそうな人。常にネガティブ思考

・自分の商品の販売実績もなく、アフィリエイトやその手の分野で大した実績もないのに、自分より収入の多い他人の商品批判割合が異常に多く お薦め商品へのアフィリリンクがある。

 

これらの基準は最低でも理に叶っている内容です。

 

くれぐれも気を付けて下さい。

 

それでは、土屋でした。