土屋です。

今日は銀座の花郷で 肉を頂きました。

 

アフター

 

とりあえず 満足。

 

値段もそれなりですが人間の食の回数には、限りがありますから

本当に1食1食を大切にしないといけません。

 

さて、今日はアフィリエイトの話題です。

 

ネットで稼ぐ情報商材という市場に対する考え方

 

ここ最近、色々なネットビジネス業界を見ていましたが

本当に呆れる事も多いです。

 

というか レベルが低すぎるという事をつくづく感じます。

確かに良い商品というものもあるようですが、大半が価格に見合わないものばかり。

そんなものを みんなでこぞって「すごいすごい」と言ってるような状態です。

 

確かに初心者には、勉強になる部分もあるかもしれませんし

買う人や紹介する人のレベルにもよるのでしょうが 少し呆れてしまいます。

 

ルレアという情報商材はどういうものか?

下剋上という情報商材はどういうものか?

 

多くの人が推奨しているこれらの情報商材を見れば よくわかると思います。

 

とどのつまり「レベル低い人が集まってレベル低いものを売っている」というわけだから

情報商材で伸びる人が少ないのだろうと つくづく感じます。

 

情報商材について考え方 個人的な意見

 

僕から一言言える事は、「もっとレベルあげようぜ!」という事ですね。

 

これは、販売者からアフィリエイターまでいえる事ですが、全体のレベルが低い。

僕から見ると とにかく駄目。

もっと全体のスキルが高くなれば ちゃんと稼げる人ももっと増える筈。

でも販売者やアフィリエイターまでレベルが低いので、どうしようも無いというのが今の現状そのもの。

 

僕の周りのアフィリエイターや起業家は こんなに低い人居ませんが、

少し買う人も売る人も 一度冷静に考えた方が良いと思います。

 

当たり前の事しか書かれてない情報を買うぐらいなら、

ちょっとでも目新しい情報に目を向ける方が面白いです。

面白い⇒ワクワクする⇒ テンションもモチベーションも上がって

収入が増えていきますが、ありきたりの上記のような商品では、

稼げる人も居る事は、当たり前のことしか書いてないので、

当たり前ですが購入するまでもないかなと強く感じるところです。

 

たた、初心者が伸びるような情報なんて一握りですけど、

それ以前に、「誰でも手に入らない」と言っても良いでしょう。

人脈や利用者の紹介程度で奇跡的に手にいれるとか、そういう次元なのです。

 

 

有益、質、再現性などを考えれば売る側は、殿様商売でも売れるのです。

アフィリエイターなんて必要が無い。

実力があれば、アフィリエイターに金を払わなくても1人で売れるものだからです。

 

少し僕の意識する情報商材と 表に出回っている情報商材では、別次元です。

 

ただ面白そうなものは、色々と書いていきますよ・・・と。

 

 

PS

ちょっと肉食べ過ぎたみたいで胸やけしています。

年取る度に 食べれる肉の量が減るのを感じます。

こんなものでしょうか?

 

 

それでは、今日はこの辺りで失礼します。